

プロフィール 馬場一樹 (TAiMU) 新潟県長岡市生まれ 学生時代・・・雪国、新潟という事から幼少期よりやっていたアルペンスキーでの“ワックスがけ”の延長線で10代半ば頃から独学でロウソクを作り始める。その後、東京の大学へ進学。 2004年・・・・実家に帰郷した翌日「中越地震」に遭遇。電気・ガス・水道のライフラインを断たれた中で、過去に製作したロウソクを使用し、実生活を送る。 2005年・・・・大学卒業。 4月・・・・地震後の復旧作業も一段落つき、被災生活の中で再確認した「日々の生活のありがたさ」と言うものをキャンドルを通して改めて伝えていきたいと思い自宅のある新潟県中越地区を中心とし「Hand made candle TAiMU」としてキャンドル製作、イベントデコレーションを中心に活動中。
Hand Made Candle TAiMU
TAiMUキャンドル
「手作りだから1点モノであり、1つしか作れない。」 と言う ちょっとした言葉の抜け道を嫌い、 その言葉を払拭する為、多くの研究・試行錯誤の結果生み出された独自のグラデーション・マーブル・ボーダーの3技法を 使い分け、円柱・四角柱・球体をラインナップとしている。 多くのカラーを使わず、デザイン上 可能な限りシンプルにまとめあげられたキャンドルは、灯した際 その独自技法により 色の濃淡が現れる様に作られている為、独特な風合いを楽しむ事が出来る。 なお、上述の球体の形には、地元 長岡の名物「花火」からヒントを得て、打ち上げ花火の玉皮を使用。

ファイヤーキングは、1942年から1976年にかけてアメリカのアンカーホッキング社というガラス会社が製造していた ガラス製品のブランドです。
そのままレンジやオーブンにかけられる耐熱性、 厚手でほってりとした手触り、口触り、 ずっしり重くて割れにくい頑丈さ、 そして、なんといっても豊富なカラーバリエーションや形、数々の楽しいプリント。 ファイヤーキングは使っても優秀、集めても楽しい食器です。 ファイヤーキングの代表するアイテムがマグ! 特にマグは多種多様! 12種類のフォルムに、シンプルな無地のタイプ、様々なパターンやモチーフのタイプ、 広告がプリントされたアドバタイジングマグは数えきれないくらいです。
生産を終了して30年くらいたつ今もなお、ファイヤーキングはみんなに愛され、親しまれ大切に使われています。 使い捨ての現代、自分のお気に入りのマグを見つけて、 10年20年30年とひとつのものをずっと使ってみるのもいいのではないでしょうか? きっと、使うほどに手になじみ、愛着がわき、大切な宝物になるにちがいありません。
たくさんのファイヤーキングの中から自分の宝物を探してみませんか?

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絵の感性と人柄に惹かれてお店のアートをお願いしました。
なんともいえない筆感、色のセンス、見る人によって、いろ×2な見かたが出来る、作品だと思います。
TASTY LIFEで一日限定で個展を行う予定!!
プロフィール:飯塚 富久
1978年 群馬県生まれ
2001年 長岡造形大学 産業デザイン科卒業
2002年 デザインフェスタ「東京ビッグサイト」参加開始
2004年 1000×POSTCARD=Relax(個人)
[ギャラリーdo+ONE]
2005年 あほぅ展(グループ)
[諸国民芸品展BaSaRa]
2006年 ONE-MartEXPRESS(グループ)
[今井美術館]
在学中から大学祭での発表を始め、卒業以降も長岡を中心にグループ展に参加。
20044年には、長岡で初個展1000×POSTCARD=Relax)を行う。
そして、2006年6月に小千谷の極楽寺で行われたフリーマーケット(極楽パンチ)に参加し、Tasty Lifeのオーナーシェフ 水落弘史と出会い、現在に至る。
〜自分の信念〜
自分を信じ、そして自分を裏切らないこと。
自分の作品に一人でも共感して頂けるようセンスと感性を磨き、喜んでいただける作品を心がけています。


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